BRUTUS特別編集 もしも香りが読めたなら。
2026/09/13 配信
目次
もしも香りが読めたなら。第一章 香りと言葉を考える。朝吹真理子國分功一郎平野紗季子関口涼子第二章 香りを作る人々の言葉。スザーン・サントスアイ・カトウセリーヌ・バレル第三章 もしも香りが読めたなら。川上未映子「香りについて語るときに、わたしたちの語ること」木下龍也「撫でがいのある星」越智康貴「バウンドレス エレミア」菅原 敏「屋根のない朝」淡の間「鏡と、感覚」第四章 香りと本。第五章 香りと日記。松浦弥太郎「『手はいつだって自分を助けてくれるからね』」伊藤 紺「香りはたまに空間になる。」第六章 香りと寓話。第七章 香りと出会う。尾崎世界観
- 出版社:マガジンハウス
- 配信開始日:2026/09/13
- 配信終了日:2029/09/12