RM Re-Library 34 京成青電赤電ものがたり
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RM Re-Library 34 京成青電赤電ものがたり

  • 配信開始日:2025/08/17
  • 配信終了日:2028/08/16
  • 出版社:ネコ・パブリッシング

目次

表紙 目次 巻頭グラフ 口絵 「青電」編はじめに 1.創業初期の罫線電車 2.昭和10年代の京成電車 3.戦後期の京成電車 4.戦後ではなくなった時代 5.3000形の登場と改軌工事 6.特急車の系譜 7.行商専用車 8.青電その後 「青電編」あとがき 口絵 「赤電」編はじめに 1.戦後の京成電車 2.赤電前史 3.3000形と3050形 4.改軌工事 5.3100形・3150形 6.3200形・3300形 7.赤電のメーカーと台車 8.赤電世代の「開運」号 9.赤電その後 「赤電」編あとがき スタッフ

※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や掲載されないページがあります、予めご了承ください。 「RM Re-Library(アールエム リ・ライブラリー)」シリーズ34巻目は、RMライブラリー第153巻「京成青電ものがたり」および154巻「京成赤電ものがたり(共に石本祐吉 著)」を復刻いたします。 本書「青電」編では、京成電鉄黎明期の車両の解説から始まり、昭和10年代の「京成タイプ」200・210形を経て、戦後の本格電車2100形へと至る流れを詳解。後半となる「赤電」編は、1958(昭和33)年に、京成・京急・東京都との三者乗り入れ協定に則った最初の系列・3000形から始まります。乗り入れるための大規模な改軌工事の模様もたっぷり収録。

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