月刊バレーボール 2026年1月号
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月刊バレーボール 2026年1月号

  • 配信開始日:2025/12/15
  • 配信終了日:2026/12/14
  • 出版社:日本文化出版

目次

表紙 dマガジン注意事項 目次 春高2026 PREVIEW 男子鎮西(熊本)三冠へ 畑野監督の思い、そして 一ノ瀬 漣、岩下将大、西原涼瑛ほか 【リベンジを期す者たち】東山(京都)、市立尼崎(兵庫)、清風(大阪) 前回大会準優勝の東福岡(福岡)敗れる 4連覇を狙え 駿台学園(東京) 【大舞台での飛躍へ】雄物川(秋田)、福岡大附大濠(福岡)ほか/1年生たち 【群雄割拠の女子】金蘭会(大阪)馬場柚希、岡 日和、丹山花椿ほか 福岡女学院(福岡)、就実(岡山)、静岡県富士見(静岡) 【殻を破れ】東九州龍谷(大分)、古川学園(宮城)、下北沢成徳(東京)ほか 忠願寺莉桜(東九州龍谷)、大雲舞子(八王子実践)ら有力選手たち SVリーグユースチームの今、そしてこれから 大河正明チェアマン×梅川大介(大阪B)×松永理生(サントリー) U-14 PROCEED CUP レポート 2025年度高校生全国大会結果と記録 中学生の話題/選抜の話題 大会レポート(小学生関東大会) 月刊九人制通信 月刊バレーボール通信販売情報 WORLD TODAY V.B.INFORMATION 次号予告&編集後記 読者プレゼント 【日本初開催】 東京2025デフリンピック デフバレーボール女子日本代表が金メダル SV-V.LEAGUE U15チャンピオンシップ決勝大会 【全日本インカレ】前半戦ピックアップ <男子>甲斐優斗(専修大) vs. 髙橋慶帆(法政大)ほか

 今年度は初の全国三冠を狙う鎮西(熊本)が優勝戦線をリードしてきた男子。そして、インターハイ優勝の金蘭会(大阪)、準優勝の福岡女学院(福岡)が国スポに出場しなかったため、春高で頂上決戦を迎える女子。勝っても負けても、このチームの最後の戦いに臨む選手たちの思いに迫る。 ※別冊付録 春の高校バレー出場選手名鑑の配信はありません

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