60代からの小さくも豊かな暮らしのヒント集
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60代からの小さくも豊かな暮らしのヒント集

  • 配信開始日:2024/02/04
  • 配信終了日:2027/02/03
  • 出版社:晋遊舎

目次

表紙 扉・目次 60代からの幸せな毎日のヒント集 Case 01 本田葉子さん(68歳)一生懸命仕事をしてたくさん遊ぶのがこれからの人生のモットー Case 02 田中ナオミさん(60歳)「つつがない毎日が愛おしい」ブログで発信する価値観に共鳴した人との絆を育む COLUMN 0160代から始める!1週間で見ちがえるゆる捨て活のすすめ Case 03 アンナ・マリア・エクマンさん(79歳)スウェーデンの小さな部屋でアートに囲まれた自由な時間をめいっぱい楽しむ Case 04 大久保登喜子さん旅をいちばん楽しめるのは60歳から。時間に余裕のあるシニアこそ気ままな旅を! Case 05 鳥居佐衣さん(70歳)60歳直前に都内から伊豆に移住。新しい土地で、新たな楽しみが人生に加わりました 横森美奈子さん×ブルボンヌさん対談シニアこそ「自己肯定感」上げていきましょう! 心地よい居場所と〝初体験〟を求めて「ひとり時間」を楽しむ 推し活で人生はバラ色に!6人の物語 Case 06 ショコラさん(67歳)パートと貯蓄生活を卒業。これからの年金暮らしは軽やかに楽しむ COLUMN 0260代からのやめるべき・使うべきお金の川柳 Case 07 長塚のり子さん(82歳)やりたいことがある者同士。2人暮らしでも、ひとりで過ごす時間を大切にする COLUMN 03小さな家庭菜園の楽しみかた フードコーディネーター・落合貴子さんが教えるシニア世代に“ちょうどいい”レシピのコツ ご自愛アイテムとケアですっきり!大人のプチ不調ケア21   

贅沢ではないけれど、「小さく」「豊か」に。 昨日よりももっと心は軽やかに自由に。 60歳を過ぎたら、そんな暮らしが理想です。 そこで本書では、人生の先輩たちに毎日をのびのびと楽しむヒントをお伺いしました。 「若い頃は負けることが嫌いで頑張っていました。 歳をとってからは自分の立ち位置がわかりましたね」 (鳥居佐衣さん) 「何のために生きているのかって、 自分の人生だから楽しまねばと思えるようになった」 (田中ナオミさん) というように、歳を重ねることで「ま、いっか」と思えて 気楽になったことが、生活のあちこちにあるようです。 そうして身軽になったぶん、今の自分が好きなものを好きなだけ。 本書の中から、人生を幸せに暮らすコツを見つけてみてください。

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